これはやっておかないと。毎年恒例(でもログは消えていくという)一年の振り返り。
mixi、Realism.blog、絵の履歴を参考に。ということで抜けもあるだろうがまぁご愛嬌。
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- 2008/12/31(水) 22:44:37|
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久々に更新したぜ!
ついでにスパムコメント全部消したぜ!そしたら普通のコメ(ry
……ごめんちゃい。
メモ。
コミックトレジャー13申し込み〆は11/25 19:00。
ちゃんと準備しないとなぁ。何の本にしようかなぁ……
- 2008/11/02(日) 20:56:49|
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ちょっとごにょごにょつくってる最中に某所でニコ動投稿曲をがくっぽいどに歌わせて、それが元作曲者の方から削除依頼が出て、ごにょごにょとぐにゃぐにゃという話を見つけた。
元作曲者の方は自分の作品なのに知らないうちに勝手に広がっていったというところにパニックを感じたということだそうで。(関連コメントより)
先に書いておきますが、元作曲者の方の気持ちはとてもよくわかりますし、それは本人にとって悪いことではないと思います。創り手として自分が創ったものは大切で、抱きしめて手元に置いておきたい。当然です。
だからこれ以降は元作曲者の方を中傷する訳でもなく、単なるしょっぼい一創り手が久々にぐだぐだと言ってみた、としての意見です。
創ったものは広げようよ。とか思う。二次創作、三次創作、アレンジの範疇内での(好意を持った)改変、いいことじゃないか。
そういったことは改変者が元の作品を良いと思わなきゃ出来ることじゃないんだから。
んで、改変者は「見て見て!元の作品が好きで、僕だったらこんな風にしてみたくなったんだ!」っていろんな経路を通じて元の作者へとアピールしている訳で、それって素晴らしいことじゃないか。
それでそれが自分が思いつかない発想だったら、吸収して自分の力にしたらいいじゃない。
そういうのが創り手同士のコミュニケーションだと思う。
また次の作品にフィードバックして、さらに良いものを創ろうよ。
それが人生最後の作品じゃないんだから。
個人的にはむしろ良い作品を創ることよりも、そういった自分の作品が他の人を動かす力を持つ、そんな作品を創るということのほうが価値があるとか思う。そんな作品が創りてーにゃー。
- 2008/10/05(日) 02:24:52|
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I have no time to do anything. ...
- 2008/07/04(金) 08:14:29|
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